学園について

学園歌

学園歌

作詞:水野 平次 作曲:福井 直秋 編曲:川澄 健一

学園歌

学園歌とイメージイラストの解説

松翠学園は、昭和7年(1932年)、現在の岐阜県郡上市八幡町に設立された私立八幡裁縫女学校を起源としています。
学園歌には、学園発祥の地である郡上八幡の豊かな自然や城下町の風景とともに、そこで学ぶ若者たちへの願いが込められています。

ここにあるイラストは、学園歌にあるシンボルをイメージして描かれたものです。
一番 清らかに流れる長良川と若鮎。若鮎は、学びながら成長していく生徒たちの姿を重ねて表現しています。
二番 東殿山をはじめとする郡上八幡を囲む山々。
三番 郡上八幡城とその城下に広がる街並み、そして学園の原点となった学び舎。

郡上八幡の自然と歴史の中から始まった松翠学園。その原点と、そこに込められた教育への思いが、学園歌を通して今日まで受け継がれています。
この地から始まった学園の歩みと、先人たちが託した教育への思いは、時代を越えて、今も松翠学園に受け継がれています。

学園歌(動画)

学園歌(mp3ファイル)

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