11月に引き続き、12月にもオープンキャンパスが実施されます。
※本校ホームページ「オープンキャパスのご案内」の[時間]が間違っていましたので訂正いたしました。
1期間
平成22年12月11日(土)
2時間
9:00~11:00(受付8:30~)
※11月のオープンキャンパスと時間が変更になっています。
3場所
岐阜第一高等学校
4内容
◆本校の概要
◆各学科・コースの説明
◆施設や設備の見学
◆部活動見学(希望者)
◆個別懇談(希望者)
5申し込み方法
各中学校を通じて申し込みをしてください。
当日の参加も受け付けますので、お気軽にご参加ください。
6参加者の皆さんへ
(1)参加する中学生は制服を着用してください。
(2)筆記用具および上履きを持参してください。
よろしくお願いします。
先日のSA(スクールアセンブリ)の報告をします。まず一高祭カルチャー部門(文化祭)の表彰があり、1位が吹奏楽部、2位が3年6組(占いの館)と写真部でした。その後写真部の写真展入選の表彰、タイ王国・北九州修学旅行の報告と続きました。最後に、生徒会役員の立ち会い演説会がありました。このようにSAでは、全校生徒の前で様々な活動の紹介をしています。


○野球部 11/20(土)、21(日)私学大会
【1回戦 対 岐阜東 13対1】 【準決勝 対 帝京可児 8対1】 【決勝 対 美濃加茂 10対1】
1回戦、準決勝と勝ち進み、決勝戦では美濃加茂高校と対戦して10対1で勝利し、見事優勝を勝ち取ることができました!!
この調子で、来年の春季大会、夏の全国高等学校野球選手権岐阜大会でも優勝目指して頑張ってください。
このたび、平成22年秋の叙勲・褒章で、本校学校長松本博文先生が、多年教育事業に携わり施設の充実を図って子弟の育成に努め教育の振興に寄与した功績で、藍綬褒章を受章されました。
褒章(ほうしょう)とは、社会や公共の福祉、文化などに貢献した者を顕彰する日本の栄典の一つで、貢献した分野により、紅綬褒章、緑綬褒章、黄綬褒章、紫綬褒章、藍綬褒章、紺綬褒章の6種類があります。
藍綬褒章(らんじゅほうしょう)は、「教育事業や公衆の利益を興し成績著明なる者又は公同の事務に勤勉し労効顕著なる者」に授与される褒章です。
先日、3年生対象の消費者講座を開きました。岐阜県司法書士会の方に、悪徳商法、クレジット契約、ワンクリック料金請求について講演していただきました。卒業後、すぐに社会人になる生徒もいます。この講演内容を忘れずにいて下さい。

○写真部 岐阜県高等学校総合文化祭写真展
・奨励賞 石田 良介(1-4)
岐阜県各地の高等学校から310作品が出展されました。その中から最優秀賞3名、優秀賞8名、奨励賞55名が選出されました。本校からは石田君が奨励賞を受賞しました。
↓石田君の作品です。タイトルは「みんなの心をひとつに」。

おめでとうございます!!
オープンキャンパスを開催しました。休日にもかかわらず、多くの中学生と保護者の方が来校され、全体説明の後、各施設や部活動を見学されました。進路決定の時期も近付いているおり、皆真剣な表情でした。


1,3年生が長島スパーランドへ遠足に行きました。私も生徒と一緒にジェットコースターなどの絶叫マシンにのってきました。いろいろ動き回ったせいか、帰りのバスの中では皆爆睡していました。私にとっても良い思い出になりました。


普通科コースの生徒は2年生から進学専攻・情報専攻・総合専攻に分かれて授業を受けます。専攻選択に向け、1年生対象の説明会を実施しました。各コースごとの特徴を聞き、皆興味深そうに話を聞いていました。卒業後の進路選択に向けて、いろいろ考えていって欲しいと思います。

1年生と3年生に分かれてソフトボール大会を行いました。皆一生懸命にプレーする姿、1点を取り合って緊迫する場面も見られました。1年生は1年2組、3年生は3年2組が優勝しました。お疲れ様でした!!


月曜日に1年生対象の進路ガイダンスを実施しました。あらかじめアンケートをとった内容をもとに、コンピューター関係、機械関係、デザイン関係、福祉関係などに別れて説明を聞きました。説明を聞くだけでなくいろいろ体験することができ、職業に対する実感がわいたのではと思います。



税理士の方を招き、3年生対象に租税教室を開きました。消費税などの身近な税金だけでなく、所得税法人税などの税金、源泉徴収の仕組みなどの説明もあり、興味深そうに聞いていました。

○自動車部 10/31(日) エコノパワー競技会 日本ライン自動車学校
このレースは、工業高校の生徒や大学生が作成したエコカーを走らせて、燃費などを競います。自動車部の生徒が遅くまで残って作成していました。
・省エネカーの部【出場33台】12位(3年生チーム)
・電気自動車の部【出場60台】28位

↓中日新聞に掲載された記事に、本校の車がちょうど写っていました。
